朝です

何がそんなに怖いんだろう。

ただ、怖いです。

 

おはようございます

時間

どんどん過ぎていって  

1時をまわると

気持ちが焦ってきて眠れなくなる

早く眠りたい

 

夜は怖い

悪夢はまだ私の側から離れてくれない

 

朝は怖くなくなった

 

ピアノ教室

辞めました

先生には引き止められたけど

練習意欲が出てこないから

このままじゃ、先生にも迷惑掛けてしまうから

恋は弾けずに終わっちゃった

 

私は運動が苦手です

体力も人より自信がありません

あらゆるスポーツを避けてきました

小学生の時、

球技はセンスがないからいつも外野だった

ボールがぶつかってくるのが怖かった

ボールを受けることが出来なかった

逃げてばっかりで、ぶつかったら

怖くて痛くて泣いた

投げるのも力が弱くて全然飛ばなくて

役立たずと言われて笑われた

だから私も笑って見せた

悔しかったけど練習して見返してやろう

なんて思う事がなかった

 

そんな私をダサいと言って笑う人が何人もいた

プール、身長が低かった私は水深が深いと足がつかなくて、怖かった

目も開けられなかった

小4になってやっと開けられた

その時の先生は凄く優しくて、私が水が怖くて開けられなかった事を、もっと早く気付いてあげられたらよかったのに…と言ってくれた

小6までになんとか25メートル泳ぐ事が出来たのは、その先生のお陰

ありがとうございました。

 

いつの日か、昼休みを外で過ごす事をやめた

図書室で本を読む事が好きだったから

ずっとそこにいた

図書室の先生に運動が出来ないことを言ったら

本が読めることは素晴らしいことだと

誉めてくれた

我慢して苦手なことをしなくてもいいんだと思った

 

一輪車が流行った時、先生にやってみないかと誘われた

小3になってやっと補助輪なしで乗れるようになったのに…と思ったけど

クラスの子たちがスイスイ乗ってるのを見たら

自分にも出来るかもしれないと思って

やってみた

…何度も転んで何度も泣いた

いつまでもフェンスに掴まって

離すことは出来なかった

 

練習の後、必ず行く所を決めてた

うさぎの飼育小屋

キャベツや人参の皮をむしゃむしゃと食べる姿がとっても可愛くて大好きだった

 

6年生の時、憧れだった飼育委員になって

自分がエサやりや小屋の掃除をする事が出来た時は嬉しかったなぁ

悲しい事に、ある日の夜中…

誰かの悪戯でスプレーをかけられたらしく、その影響で何匹も生命を奪われた

あの事件

ずっと忘れない、許せない

 

 

話が色んな所にいったけど

私の思い出です

拒否

直接お話したいとお願いした 

 

駄目だった

今のあなたとは話したくないって 

また過去の事で一方的に責められるだけの電話だった

そんなことでは社会に通用しない

周りに迷惑ばかり掛けて

あなたがいなくても園は回ってますけどね

 

聞きたくない、そんなこと

 

でも、休みが1週間伸びた

退職の件は全く話が進まないけど

 

電話する度に苦しい思いをするけど、

でも休みになったから

 

調子はどう?って聞かれても困る

ここを離れない限り回復の見込みがないから

なんで泣く?

私にも分かりません

泣くのは子どもでしょ?

大人は泣いてはいけないの?

何が言いなさい

……。

 

何にも言えない

 

ただ、私を責めるあなたが怖いです

 

 

よかった

言いたいことを書くと

すっきりする

結構飽きるの早いタイプではあるけど 

続いてる

凄いな

些細なことでも自分を誉めること

先生との約束だから

保育園

このワード、言葉にしただけで涙でる

明日、直接会って自分の意思を伝えようと思います

 

また上からぎゃーぎゃー言ってくるんだろうな

でも、迷惑掛けてるのは自分なんだから我慢しないといけない

病院の先生が言ってくれた言葉を支えにして、何を言われても我慢しよう

 

過去のことは過去のことだから

 

いま言われても、何にも出来ないんだから

 

今日になって、先生の前で泣くだけ泣いて

これから、保育士をするのはやっぱり怖いと言いました

 

怖いです

 

そんな事言ってたら社会で通用しないってことも分かるけど、いまは凄く怖いです

 

あの時、私は

自分に出来ることを一生懸命やりました

何を言われようと、あの頃の私は言われる度に強くなって少しの自信も持って

頑張りました

 

それなのに今、逃げ出そうとしている自分がいます 

それが許せなかった

相手もそう。

 

だけど、もう無理みたいだから

素直に伝えます

 

怖いけど、ちゃんと言います

泣いてしまうかもしれないけど、言います