運動

出来るように見えるから

過去にしてきてこなかった事を言うと

微妙な空気が流れる

 

してなかったよりも

してきてた方が精神面も強いって

いいイメージだもんね

分かってるよそんなこと

 

でもだからってそれを押し付けないで欲しい

 

 

クラブ活動

4年生

調理クラブ(とにかく包丁で皮をむくのが怖かった…何回も指を切ってた。でも、自分たちで作ったご飯やおやつは本当に美味しかった。)

5年生

手芸クラブ(マフラーや簡単なぬいぐるみを作ったりした。ここでもあんまりセンスがなくて、ひとつ完成させるのも誰よりも最後だった。そして裁縫になると、とにかく針が怖かった。何度も指に刺さった。)

6年生

手話クラブ(本当はパソコンクラブに入りたかったけど人気過ぎて…第一希望通らずでした。挨拶や数字、指文字を習い、集大成として学校の校歌を手話で歌った。難しかったけど、何故か覚えが早くて先生には沢山誉めて貰えた。それが嬉しくて、図書室に手話の本を借りに行っては沢山の表現を覚えた。)

 

4、5年はセンスのなさが目立ったけど

6年の時だけは自信を持って活動出来た。

その頃から点字にも興味を持ち始めた私は本を通してどんどん覚えた。 

町の色んなところにある点字を読めるようになることが嬉しかった。

 

 

 

朝です

何がそんなに怖いんだろう。

ただ、怖いです。

 

おはようございます

時間

どんどん過ぎていって  

1時をまわると

気持ちが焦ってきて眠れなくなる

早く眠りたい

 

夜は怖い

悪夢はまだ私の側から離れてくれない

 

朝は怖くなくなった

 

ピアノ教室

辞めました

先生には引き止められたけど

練習意欲が出てこないから

このままじゃ、先生にも迷惑掛けてしまうから

恋は弾けずに終わっちゃった

 

私は運動が苦手です

体力も人より自信がありません

あらゆるスポーツを避けてきました

小学生の時、

球技はセンスがないからいつも外野だった

ボールがぶつかってくるのが怖かった

ボールを受けることが出来なかった

逃げてばっかりで、ぶつかったら

怖くて痛くて泣いた

投げるのも力が弱くて全然飛ばなくて

役立たずと言われて笑われた

だから私も笑って見せた

悔しかったけど練習して見返してやろう

なんて思う事がなかった

 

そんな私をダサいと言って笑う人が何人もいた

プール、身長が低かった私は水深が深いと足がつかなくて、怖かった

目も開けられなかった

小4になってやっと開けられた

その時の先生は凄く優しくて、私が水が怖くて開けられなかった事を、もっと早く気付いてあげられたらよかったのに…と言ってくれた

小6までになんとか25メートル泳ぐ事が出来たのは、その先生のお陰

ありがとうございました。

 

いつの日か、昼休みを外で過ごす事をやめた

図書室で本を読む事が好きだったから

ずっとそこにいた

図書室の先生に運動が出来ないことを言ったら

本が読めることは素晴らしいことだと

誉めてくれた

我慢して苦手なことをしなくてもいいんだと思った

 

一輪車が流行った時、先生にやってみないかと誘われた

小3になってやっと補助輪なしで乗れるようになったのに…と思ったけど

クラスの子たちがスイスイ乗ってるのを見たら

自分にも出来るかもしれないと思って

やってみた

…何度も転んで何度も泣いた

いつまでもフェンスに掴まって

離すことは出来なかった

 

練習の後、必ず行く所を決めてた

うさぎの飼育小屋

キャベツや人参の皮をむしゃむしゃと食べる姿がとっても可愛くて大好きだった

 

6年生の時、憧れだった飼育委員になって

自分がエサやりや小屋の掃除をする事が出来た時は嬉しかったなぁ

悲しい事に、ある日の夜中…

誰かの悪戯でスプレーをかけられたらしく、その影響で何匹も生命を奪われた

あの事件

ずっと忘れない、許せない

 

 

話が色んな所にいったけど

私の思い出です

拒否

直接お話したいとお願いした 

 

駄目だった

今のあなたとは話したくないって 

また過去の事で一方的に責められるだけの電話だった

そんなことでは社会に通用しない

周りに迷惑ばかり掛けて

あなたがいなくても園は回ってますけどね

 

聞きたくない、そんなこと

 

でも、休みが1週間伸びた

退職の件は全く話が進まないけど

 

電話する度に苦しい思いをするけど、

でも休みになったから

 

調子はどう?って聞かれても困る

ここを離れない限り回復の見込みがないから

なんで泣く?

私にも分かりません

泣くのは子どもでしょ?

大人は泣いてはいけないの?

何が言いなさい

……。

 

何にも言えない

 

ただ、私を責めるあなたが怖いです